衆院選5日目/四街道街頭演説会
こんばんは。
衆院選5日目の活動を終え、帰宅しました。
正午から四街道駅北口ロータリーにて、公明党県連の平木大作代表、中道改革連合の安住淳共同幹事長を応援弁士に迎えての街頭演説会が開かれました。
司会進行は、ご当地の大越とみ子市議。
新党結成の思いや経緯が語られ、今回の選挙が日本政治の方向性を左右する歴史の転換点であることについて、力説。
おくの総一郎候補者からも、自民党一強政治から少数与党化による熟議の成果、民意を受けてのガソリン暫定税率廃止の実現など、この間の国政での働きについて訴えがありました。
街頭演説会終了後は、選挙区内を遊説。
午後18時半まで、遊説隊と一緒に中道改革連合の政策を訴えました。
産声をあげてわずか10日たらずの新党ですが、生活者ファースト、命と暮らし、平和を守るという揺るぎない政策を掲げています。
四街道街頭演説会では、佐倉の支援者の方々にも駆けつけていただき、貴重な画像を送付していただきました。
いつもありがとうございます!






