衆院選最終日/おくの総一郎候補マイク納め
こんばんは。
衆院選の12日間、地元9区・中道改革連合の候補者おくの総一郎の選挙活動に奔走しました。
雪がちらつく最終日の今日は、佐倉、八街、四街道、千葉市都賀での最終演説会へ。
これまで立憲民主党の千葉県連代表、地元9区総支部長を務めてきた奥野さんとは、これまで共に活動し、国と県の連携で農業や教育など地域の課題解決に力を合わせてきました。
高市総理による大義なき解散総選挙により、おくの候補は立憲民主党を離党し、急きょ立ち上がった新党「中道改革連合」に結集しました。
あまりにも急な展開に戸惑いながらも、自民一強政治、国論を二分する政策への転換を推し進めようとする高市政権にブレーキをかける必要があるとの「中道」結成の趣旨に賛同し、おくの候補の応援に入りました。
9区選挙区をはじめ、全国でも自民党圧勝、「中道」の苦戦が報じられています。
しかし、一強政治への逆戻りで本当に良いのでしょうか?
政治の右傾化、分断を煽り対立を深める政治ではなく、多様性を尊重し一人ひとりの幸せと豊かさを大切にする政治へ!
今こそ転換するため、おくの総一郎を国会のど真ん中で働かせてください!






